この記事へのコメント
こいつは柏原同様、嫉妬の塊の元選手だった審判で、なんでも「わざと倒れたりする選手のマリーシア心理が手にとるようにわかる」という話で、今回もどちらのチームの選手にもとても冷たいしうちの連続だった。倒れても、一瞥もかわさず無視の状態。実は、よく見ると、接触プレーをまったく見ていない、というのが実体。つまり、無視ではなく、わかっていない、というのが事実なのである。また、「こういう際には笛を吹くよ」というクセというか、ジャッジとしての潜在的な決め事がなく、単なる思いつきで笛を吹くので、選手はどうにも対処できない。また、アドバンテージの取り方は、超一級品の低レベル。ゲームをコントロールするなんてものじゃなく、渋々、選手たちがコントロールされてるふりをしていて、癇癪持ちだから、文句も適当にしておかないといけない、という両チームの選手共通の認識に助けられている。こいつが、ワールドカップの試合の笛を吹いて、世界中から文句つけられる日が楽しみだね。まあ、韓国や中国、中東、セーシェルの審判よりは、まとも、という評価くらいはもらえないとまずけどね。あんな高圧的な態度が、国際試合でもできるのかね、バ君は・・・。
Posted by とこしか at 2005年11月24日 18:25
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。