2005年11月01日

仙台vs札幌の一幕

(エルゴラッソから引用)
仙台・根引はこの試合で二度ゴールネットを揺らしたが、二度ともノーゴール。33分、ゴール前で振り向きざまのシュートが決まったがファウルの判定。二度目は51分、シュウェンクのFKがバーに当たり、跳ね返りを蹴りこんだがオフサイドと判定された。特に後者についての判定は微妙で、本人もゴールを疑わずスタッフと抱き合っていただけに無念の幻ゴール。一方の札幌にも、池内が「(体は)当たっていない」と悔しがる2枚目の警告のシーンがあり、スタンドが異様なほど騒然となる場面が幾度となくあった。
posted by judgeman at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 審判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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