2005年09月24日

[2005-25][G大] 3-3 [鹿島][家本政明]

試合詳細

G大警告(4):シジクレイ(C2-4 / 次節出場停止・リーグ戦第26節) 遠藤 保仁(C2-4 / 次節出場停止・リーグ戦第26節) フェルナンジーニョ(C1-3) 松下 年宏(C5-1)
鹿島警告(4):大岩 剛(C1-7) リカルジーニョ(C1-1 / 次節出場停止・リーグ戦第26節*) 本山 雅志(C2-7) フェルナンド(C1-8 / 2試合出場停止・リーグ戦第26・27節)



posted by judgeman at 00:07| Comment(3) | TrackBack(0) | 審判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、
ROMってる分際で恐縮ですが、ぜひフリーキックの数もデータとして取り入れていただきたいと思います。
警告の数も大事だと思いますが、FKが多いということは
審判がファウルで試合を止めまくっている、ということを表しているような気がするので。
実際昨日行われた試合をざっとみたところ、両チーム合計した1試合のFK数は30〜40くらいなのに対し、
このガンバvsアントのFK数は計55。
ゲームをぶつ切りにしすぎな気がします。
ぜひデータの掲載をご検討いただければと思います。
Posted by at 2005年09月25日 14:39
あまりの、審判のレベルの低さに憤りを感じて、訴えるようなブログは無いかと探していたら、ここにたどり着きました。
アドバンテージを取って流せばいいところを流さない、オブストラクションを思いっきりファールにしてイエローカード、シジクレイに、ちっこいのがぶつかりに行って跳ね飛ばされているだけなのにイエローカード、紙を出すべき危険なファールには出さない。いい加減にしてもらいたいものです。
FKも多く、試合の流れを全くコントロールできていませんでした。
よく調べると、鳥栖からも訴えられているじゃないですか、Jリーグも事態を真摯に受け止めているとは思いますが、カルチョの国のように、マスコミが、公平な目で審判をジャッジするコーナーを番組で設けるべきでは無いかと痛感しました。
Posted by まさ at 2005年09月25日 21:06
「まさ」氏のご発言ですが、家本氏にしてはとてもまともな部類に入る試合です。カードは、相変わらず多いですが、とりあえず試合が比較的まともに進行したほうなのではと思います。「まさ」氏は、ご発言の内容からして、どうやら電器屋ひいきの方らしいですが、どちらのチームからも「そりゃあないだろう」というジャッジが、同数程度にあった、家本氏にしてはとてもまともな部類に入る試合です。この程度でお怒りですと、Jの試合は見れなくなりますよ。もしかすると、ひいきのチームが勝て試合を引き分けにしてしまったことに対する怒りのほうが大きいのでしょうけど・・・。
Posted by とこしか at 2005年09月26日 09:12
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