2005年09月10日

この記事へのコメント
現地で見ていました。確かに川崎の気迫はすごかった。立派でした。とはいえ、微妙なコンタクトプレーのほとんどが、鹿島側の場合はファウルとなり、川崎側の場合はおとがめなし、という実に見事なホーム有利の笛。いらいらしてくるのは、当然鹿島という悪循環。さらに、後半、川崎の選手がやたらと倒れてばかりいる。それでもわずか「4分」というロスタイムには、なんとも不思議な進み方をする特別な時計をお持ちらしいと思わずにはいられませんでした。その倍はあってもおかしくないくらい、あからさまな損間稼ぎには、ちと辟易いたしました。この人、どうも鹿島が嫌いらしいという強い悪意が伝わってきました。ただ、もう他し、露骨にやるのは控えていただきたいものです。素人が見てそう感じるというのは、あまりにも稚拙なジャッジだと思いますが・・・。
Posted by とこしか at 2005年09月12日 15:09
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