2005年09月05日

Jがコリーナ審判招聘へ動く

コリーナ審判来て!Jがラブコール (スポニチ)

鈴木チェアマンは「Jリーグの審判レベルは低くないが、審判はとかく文句を言われがち。コリーナ氏が笛を吹けばファンにも審判の権威が理解してもらえる」と話す。日本協会は01年欧州チャンピオンズリーグ決勝で笛を吹いたディック・ヨル氏(49)ら毎年のように外国人審判を招へいしており、実現の可能性は十分にありそうだ。

posted by judgeman at 10:28| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
外国人審判を招くのは以前からやっているようで本質的な解決じゃないですね。現状の問題はJFAや審判個人が、拙いと思われる判定に本当の所どう考えているかまったくわからない所に、最初の問題があるように思います。そこでJFAのしている事も尊重し現実的な提案を考えてみました。どうでしょう?

@J'sGoalに主審(必要なら副審)の簡単なコメントを毎回必ず載せる。(審判個人の考え方の情報提示)

A毎週火曜に開かれる先週の試合についての審判委員会の検討内容について、どの判定が問題になったかだけは毎週公開する。(JFAが問題と考える判定レベルの提示)

B判定に関するクラブからの意見書については、回答は公開しないが、その都度審判委員会の考え方・対応方針の説明を一般に向け行う。
Posted by andy2mouse at 2005年09月05日 13:36
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