2005年08月27日

[2005-21][東V] 2-0 [鹿島][吉田寿光]

試合詳細

東V警告(8):林 健太郎(5-C1) 戸田 和幸(C5,C1) ワシントン(5-C3) ジウ(2-C1) 小林 慶行(4-C2 / 次節出場停止・リーグ戦第22節) 玉乃 淳(C1,C2)
東V退場(2):戸田 和幸(CS / 次節出場停止・リーグ戦第22節) 玉乃 淳(CS / 次節出場停止・リーグ戦第22節)
鹿島警告(2):岩政 大樹(C2,C2)
鹿島退場(1):岩政 大樹(CS)



posted by judgeman at 00:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 審判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
試合の流れの読めない教条主義の塊のような吉田アダルト・チャイルド主審らしく、岩政選手に2枚目のイエローを出して退場させたために、そのレベルのファウルがカードの基準となって、以降も乱発してしまった試合です。アマチュアなのにギャラだけ一人前のS・R(最低・主審の略)が笛を吹くつまらないゲームの典型となりました。カードは、あくまでも抑止効果であって、審判の自己満足で出すものではないと考えている小生としては、「入場料返せ」と言いたくなる試合です。悪質なカードに値するファウルとは何か、改めて考えさせられます。両チームに2〜3枚出しておけば、後はコミュニケーションによってコントロールすべき試合だったと思います。誰も退場させる必要はなかったのではないでしょうか。まったく、流れの読めない、つまり「プロが入場料を徴収して行う興行をコントロールすべき審判の立場という視点」が欠落した現在の審判育成システムの犠牲となった両チームおよび観客に土下座して謝罪すべきです。誰がって、もちろん、高田とモットラムに決まってますよ。
Posted by とこしか at 2005年08月29日 13:52
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