2005年11月10日

J1実行委で審判技術分科会設立を提案

J1実行委で審判技術分科会設立を提案 (NikkanSports)
川崎Fの武田社長は「(日本協会の)審判委員会がどういうことをして、レベルアップを図ろうとしているのかが分からない」。神戸の叶屋専務は「クラブがJリーグへ出した意見書に対する回答を当該クラブだけでなく各クラブに開示してほしい」などと要望した。また、マッチコミッショナーを務めていた千葉の淀川社長は「世界のサッカーに取り残されないために選手の技術とともにレフェリングも向上させるべき」と審判委員会にレベル向上を目的とした分科会の設置を提案した。


posted by judgeman at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 審判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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